ラーヤと龍の王国 あらすじ

ラーヤと龍の王国あらすじ

 ディズニーアニーメーション「ラーヤと龍の王国」(ドン・ホール監督/カルロス・ロペス・エストラーダ監督、3月5日公開・配信)は、邪悪な魔物によって信じ合う心を失った龍の王国を巡るスペクタクルファンタジー。魔物のせいで父を失い、たった一人で生きてきた王国の“最後の希望”ラーヤは、伝説の“最後の龍”シスーの力によって、バラバラになった世界を再び一つにしようとする。見つけ出したシスーは魔法の力を失っており、魔法を取り戻す力を持つ五つの「龍の石」を探す旅に出る……というストーリー。3月5日から映画館と、動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」の「プレミアアクセス」で同時公開。

 女優の吉川愛さんが、日本語吹き替え版で、ヒロイン・ラーヤの声優を務める。世界を救う鍵となる“最後の龍”シスー役を声優の高乃麗さん、ラーヤの父親ベンジャ役を森川智之さんが担当する。

映画「ラーヤと龍の王国」のあらすじ