いなくなれ、群青 あらすじ

いなくなれ、群青あらすじ

 映画「いなくなれ、群青」は、河野裕さんの青春ミステリー小説が原作。俳優の横浜流星さんが主演を務める。モデルで女優の飯豊まりえさんも出演する。原作は実写映画化やアニメ化もされたライトノベル「サクラダリセット」の作者・河野裕さんの同名小説(新潮文庫nex)で、第8回「大学読書人大賞」も受賞している。ミステリアスな雰囲気の七草(横浜さん)と凛々しい少女・真辺由宇(飯豊さん)が奇妙な島・階段島で出会う……というストーリー。

 メガホンをとる柳監督は、米国の高校在学中の2001年に短編映画で「バッカイフィルムフェスティバル」のオハイオ州優秀賞を受賞し、帰国後はカメラマンと映像監督として活動をしている。

映画「いなくなれ、群青」のあらすじは