ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ ニュース

<上映記念舞台あいさつ>高田夏帆:“2022年の仮面ライダーシノビ”に立候補!? 「私、忍者なので」

Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の上映記念舞台あいさつに登場した高田夏帆さん
Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の上映記念舞台あいさつに登場した高田夏帆さん

 特撮ドラマ「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」(山口恭平監督)の上映記念舞台あいさつが1月26日、東京都内で行われ、石動美空役の高田夏帆さんらが登場。「もし続編を作るなら?」という質問があり、高田さんはちゃめっ気たっぷりな回答で会場を盛り上げた。

 放送中の「仮面ライダー」シリーズの最新作「仮面ライダージオウ」では、2022年の未来で活躍する仮面ライダーとして仮面ライダーシノビが登場して話題となったが、全日本忍者選手権で優勝した経験がある高田さんは、MCから「もし続編を作るなら?」と質問されると、「2022年に『仮面ライダーシノビ』をもしかしたらやるかもしれないってうわさありますよね。『あれ、私じゃん』って思って。私忍者なので」と笑いながら回答。「2022年のスケジュールは空けておくのでお願いします!」と意欲を見せ、笑いを誘った。

 高田さんは、一緒に登場した桐生戦兔役の犬飼貴丈さんから「『シノビ』に染まっちゃったら嫌だよね。美空から遠のいていっちゃったら。それだけは忘れないでいてほしい」とくぎを刺されるも、「(ビルドで)コーヒー屋さんの娘(役)だったから、ミルクティー屋さんで悪役をやりたい!」と語っていた。

<上映記念舞台あいさつ>犬飼貴丈が“龍我×エボルト”コンビに嫉妬 「僕とやっていたときよりシンクロしていない?」

Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の上映記念舞台あいさつに登場した赤楚衛二さん(左)と犬飼貴丈さん
Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の上映記念舞台あいさつに登場した赤楚衛二さん(左)と犬飼貴丈さん

 特撮ドラマ「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」(山口恭平監督)の上映記念舞台あいさつが1月26日、東京都内で行われ、桐生戦兔役の犬飼貴丈さん、万丈龍我/仮面ライダークローズ役の赤楚衛二さんらが登場した。今作では龍我とテレビシリーズの“ラスボス”エボルトがバディーを結成して共闘。犬飼さんは、龍我とエボルトのコンビについて「すごく息も合っていましたし、1年間バディーでやってきたと言われても分からないぐらいのシンクロ感」と絶賛し、「僕とやっていたときよりシンクロしていない?と思って……。ちょっとやけました」と告白すると、赤楚さんは「まあ(エボルトの)体の一部でしたからね」と返し、笑いを誘った。


 今作で主演を務めた赤楚さんは、テレビシリーズとの意識の違いを聞かれると、「やっぱり周りに気を使わなきゃ、というのがあって。『お水とかどうぞー』って言ってました」と冗談交じりに告白。MCから「今までは気を使ってなかった?」と聞かれ、「使ってなかったですね。むしろあっちゃん(犬飼さん)に甘えっぱなしでしたね。それを痛感しました」と反省すると、犬飼さんは「大変な子でしたよ」と明かし、会場を笑わせた。

 舞台あいさつには高田夏帆さん、越智友己さん、進藤学さん、滝裕可里さん、水上剣星さん、山口監督も出席した。

出典:YouTube

“みーたん”高田夏帆が「悲しい過去」告白 幻徳さんは「愉快なおじさん?」<完成披露舞台あいさつ>

Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の完成披露舞台あいさつに登場した高田夏帆さん
Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の完成披露舞台あいさつに登場した高田夏帆さん

 特撮ドラマ「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」(山口恭平監督)の完成披露舞台あいさつが1月15日、東京都内で行われ、ヒロイン・石動美空役の高田夏帆さんらが登壇。高田さんは続編について「仮面ライダーに関わらせていただくのが、これが最後で、本当の本当の集大成なので、気合も入っていましたし、寂しい気持ちでいっぱいだったんですけど、感謝でいっぱいです」と心境を語った。

 高田さんは「仮面ライダービルド」のオーディションを受けているときに、決まっていたCMと冠番組が「なくなってしまった」と悲しい過去を告白しつつ、「仮面ライダーに出られたことに感謝でいっぱいで。本当に運命だなと思った。感謝でいっぱいになりながら演じさせていただきました」と明かした。

 この日は万丈龍我(仮面ライダークローズ)役の赤楚衛二さん、滝川砂羽役の滝裕可里さん、柿崎悟志(仮面ライダーキルバス役)の進藤学さん、馬渕由衣役の元AKB48の永尾まりやさんも出席した。

 滝さんは続編について「その後を私たちも気になっていたので、台本を読んだときに新世界でも記憶があって、みんなのファミリー感も久しぶりに味わえてすごくうれしかった」と振り返りつつ、「でも一つだけ苦労したことがあって、(水上剣星さんが演じた)幻徳さんのスーツ姿を間近に見ると笑いをこらえられなくて……」と明かすと、高田さんも「なんか現場で自転車をこいでいて、愉快なおじさん?」と同意。赤楚さんも「不動産屋のおじさんみたいなやつでしょ」と乗っかり、会場の笑いを誘っていた。

“万丈”赤楚衛二 宿敵エボルトとの共闘に「衝撃」 「ヒロイン」発言公開謝罪も <完成披露舞台あいさつ>

Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の完成披露舞台あいさつに登場した赤楚衛二さん
Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の完成披露舞台あいさつに登場した赤楚衛二さん

 特撮ドラマ「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」(山口恭平監督)の完成披露舞台あいさつが1月15日、東京都内で行われ、万丈龍我(仮面ライダークローズ)役の赤楚衛二さんらが登壇した。赤楚さんは続編で実現したテレビシリーズの“ラスボス”エボルトとの共闘について「衝撃ですよ」と告白。「1年間ずっと戦ってきた相手といまさら仲良くなれるかと思いきや。ま、仲良くはなってはいないんですけど、軽快な会話とかするので、意外な化学反応があって面白い」と印象を明かした。

 続編は万丈が主人公。主演としての心境を聞かれた赤楚さんは「まず(台本の)ページを1枚めくると赤楚衛二って名前がある。それがうれしくって」と笑顔を見せ、「内容は割と重めで衝撃の事実もあり。これは頑張っていかないといけないなって思いました」と語っていた。

 この日は石動美空役の高田夏帆さん、滝川砂羽役の滝裕可里さん、柿崎悟志(仮面ライダーキルバス役)の進藤学さん、馬渕由衣役の元AKB48の永尾まりやさんが出席。

 締めのあいさつを任された赤楚さんは「今までふざけて“ヒロイン万丈龍我”と名乗ってたんですけど、ビルド完全読本に(高田)夏帆ちゃんが『本気で落ち込んだ〜』ってあったので、ここで謝らせていただきます。すみませんでした!」と過去の発言を反省し、公開謝罪。高田さんも「許す」と笑顔で応え、会場を沸かせていた。

“ラスボス”エボルトがナレーションの新予告公開 舞台あいさつ開催も決定

Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の場面写真(C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映(C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の場面写真(C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映(C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映

 特撮ドラマ「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」の新予告が1月11日、公開された。新予告では、テレビシリーズの“ラスボス”として地球を消滅させようとした地球外生命体のエボルトがナレーションを担当している。

 同作では、「仮面ライダービルド」のテレビシリーズ最終回のその後が描かれる。桐生戦兎が創った新世界で、人々は記憶を失い、平和に暮らしていた。だがある日、万丈龍我はなぜか前の世界の記憶を持つ女性、由衣と出会う。混乱する龍我の前に、突如エボルトの兄・キルバスが現れ、龍我に襲いかかる。そのピンチに駆け付けたのは記憶を取り戻した仲間たち。さらに、エボルトの姿も……。そして龍我とエボルトの奇妙なバディーは、キルバスの脅威に挑むのだが……というストーリー。

 新予告は「地球外生命体のエボルトだ」というエボルトのナレーションでスタート。新たな敵・キルバスについて「しかもこいつはブラット星の王・キルバス。俺の兄貴ときたもんだから参ったよ」と明かしているほか、「戦兎や万丈たちの力を利用して、キルバスを倒すしか、俺に明日はなさそうだ」「期間限定の共同戦線もまぁたまには悪くないかもな」と語っている。

 また、同作の上映を記念した舞台あいさつが行われることも発表された。舞台あいさつは、26日に新宿バルト9(東京都新宿区)、横浜ブルク13(横浜市中区)、梅田ブルク7(大阪市北区)で開催予定で、27日に梅田ブルク7、109シネマズ名古屋(名古屋市中村区)で開催される予定。新宿バルト9、横浜ブルク13には赤楚衛二さん、高田夏帆さん、越智友己さん、進藤学さん、滝裕可里さん、犬飼貴丈さん、山口恭平監督が登壇予定。梅田ブルク7、109シネマズ名古屋には赤楚さん、山口監督、谷中寿成プロデューサーの登壇を予定している。

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龍我とエボルトが異色のタッグ!予告、ポスター、ストーリーが解禁

Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」のポスタービジュアル (C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 配給・発売:東映ビデオ 販売:東映
Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」のポスタービジュアル (C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 配給・発売:東映ビデオ 販売:東映

 特撮ドラマ「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」のストーリーが11月21日、解禁され、仮面ライダークローズの万丈龍我とテレビシリーズの“ラスボス”として登場した地球外生命体エボルトが、異色のタッグを組むことが、明らかになった。さらにテレビ最終話で記憶を失っていた仲間たちがすべてを思い出し、再び地球を守るために戦いに身を投じる……という最終回のその後が描かれる。

 併せて、予告とポスタービジュアルが解禁された。予告には龍我とエボルトがタッグを組む姿や、新たな脅威が迫る展開が映し出されている。ポスタービジュアルは、本作オリジナルの新フォーム「仮面ライダークローズエボル」と新キャラクター「キルバス」をメーンに構成されている。

 「仮面ライダービルド」は、天才物理学者の桐生戦兎が、平和を守るために仮面ライダービルドに変身して戦う……というストーリー。続編のVシネマは、仮面ライダークローズに変身する龍我が主人公となる。2019年1月25日に期間限定上映され、4月24日にブルーレイディスク&DVDが発売される。

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「仮面ライダービルド」続編BDと変身アイテムがセットに クローズエボルに変身 「今のオレは…負ける気がしねえ!」

「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」のビジュアル(C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映(C)2018 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映
「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」のビジュアル(C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映(C)2018 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映

 特撮ドラマ「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」のブルーレイディスク(BD)と変身アイテムの玩具「DXマッスルギャラクシーフルボトル」がセットになった「【Blu-ray】ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ マッスルギャラクシーフルボトル版」が発売される。価格は1万1880円。DVD版「【DVD】ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ マッスルギャラクシーフルボトル版」も発売される。価格は1万800円。

 マッスルギャラクシーフルボトルは、仮面ライダークローズが新フォーム・仮面ライダークローズエボルに変身する際に使用するアイテム。玩具は「今のオレは……負ける気がしねえ!」「全ては計画通りだ」「だから人間は面白い!」などのせりふが再生される。

 バンダイの公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」で予約を受け付けている。2019年4月に発送予定。

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仮面ライダークローズエボル登場 敵はエボルトの兄・キルバス

Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」に登場する仮面ライダークローズエボル(C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 配給・発売:東映ビデオ
Vシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」に登場する仮面ライダークローズエボル(C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 配給・発売:東映ビデオ

 特撮ドラマ「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」に、仮面ライダークローズの新フォーム・仮面ライダークローズエボル、敵のキルバスが登場することが10月1日、明らかになった。

 仮面ライダークローズエボルは、仮面ライダークローズがマッスルギャラクシーフルボトルを使って変身する新フォーム。テレビシリーズで“ラスボス”として主人公たちの前に立ちはだかったエボルト/仮面ライダーエボルの名前を冠しているが、詳細は不明。

 キルバスは、エボルトの兄でクモのような造形、赤色のボディーが特徴。普段は人気ダンサーの柿崎悟志に擬態して活動する。進藤学さんが柿崎悟志を演じ、勝杏里さんがキルバスの声優を務める。

 「仮面ライダービルド」は、天才物理学者の桐生戦兎が、平和を守るために仮面ライダービルドに変身して戦う……というストーリー。続編のVシネマは、仮面ライダークローズに変身する万丈龍我が主人公となる。2019年初旬に期間限定上映され、2019年4月24日にブルーレイディスク&DVDが発売される。

(C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 配給・発売:東映ビデオ
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「仮面ライダービルド」続編Vシネマで「ゴーカイジャー」進藤学が悪役に 元AKB48永尾まりやがヒロイン

「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」にゲスト出演する進藤学さん (C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」にゲスト出演する進藤学さん (C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映

 特撮ドラマ「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」(山口恭平監督)に、スーパー戦隊シリーズ「海賊戦隊ゴーカイジャー」のシド・バミック/特務士官バリゾーグ役で知られる進藤学さん、アイドルグループ「AKB48」の元メンバーの永尾まりやさんがゲスト出演することが9月16日、分かった。

 Vシネマは、赤楚衛二さんが演じる万丈龍我(仮面ライダークローズ)が主人公。犬飼貴丈さんが演じる桐生戦兎(仮面ライダービルド)や高田夏帆さんが演じる石動美空も登場する。進藤さんは、有名ダンサー柿崎悟志に擬態し、万丈たちを追い詰める悪役・キルバスを演じる。永尾さんは悲劇的な過去を背負った、物語のキーとなるヒロイン・馬渕由衣役で出演する。

 「仮面ライダービルド」は、天才物理学者の桐生戦兎が、平和を守るために仮面ライダービルドに変身して戦う……というストーリー。2017年9月~18年8月にテレビ朝日系で放送された。続編となるVシネマは19年4月24日にブルーレイディスク、DVDが発売されるほか、同年初頭に期間限定で上映される。

(C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
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仮面ライダービルド:続編Vシネマ制作へ 主人公は万丈龍我

「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」のビジュアル(C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映(C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」のビジュアル(C)2019 石森プロ・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映(C)2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映

 2018年8月26日に最終回を迎えた特撮ドラマ「仮面ライダービルド」の続編となるVシネマ「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」が制作される。2019年4月24日にブルーレイディスク(BD)、DVDが発売されるほか、同年初頭に期間限定で上映される。主人公は赤楚衛二さんが演じる万丈龍我(仮面ライダークローズ)。犬飼貴丈さんが演じる桐生戦兎(仮面ライダービルド)や高田夏帆さんが演じる石動美空も登場する。

 Vシネマは通常版のDVDが4500円(税抜き・以下同)、BDが5500円。変身アイテムの玩具「マッスルギャラクシーフルボトル」付きの初回生産限定DVDが1万円、BDが1万1000円。

 「仮面ライダービルド」は、天才物理学者の桐生戦兎が、平和を守るために仮面ライダービルドに変身して戦う……というストーリー。17年9月にテレビ朝日系で放送が始まった。

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