機動戦士ガンダムNT(ナラティブ) あらすじ

機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)あらすじ

 映画「機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)」は、人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズの劇場版最新作。「機動戦士ガンダムUC」などの福井晴敏さんが脚本を手がけ、「UC」のその後を描く宇宙世紀サーガの最新作となる。「機動戦士ガンダムNT」は、「ガンダム Gのレコンギスタ」などに参加してきた吉沢俊一さんが監督を務め、サンライズが製作。カトキハジメさんと小松英司さんがメカニカルデザインを担当する。「機動戦士ガンダムUC」でラプラスの箱が開かれた1年後の宇宙世紀0097年に、消息不明になったユニコーンガンダム3号機フェネクス が地球圏に再び姿を見せる……というストーリー。

 主人公は、地球連邦宇宙軍所属のヨナ・バシュタで、νガンダムの試作機として開発されたナラティブガンダムのパイロットとなる。UC計画でサイコフレームの強度・追従性のテスト機として開発されたシナンジュ・スタインなども登場する。

 声優の榎木淳弥さんがヨナ・バシュタ、村中知さんがルオ商会特別顧問のミシェル・ルオ、松浦愛弓さんがユニコーンガンダム3号機フェネクスのパイロットで地球連邦宇宙軍のリタ・ベルナル少尉の声をそれぞれ務める

「機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)」のあらすじは