インクレディブル・ファミリー

  • スタッフ:
    監督:ブラッド・バード
  • キャスト:
    日本語吹き替え版声優 ボブ:三浦友和▽ヘレン:黒木瞳▽ヴァイオレット:綾瀬はるか▽アンダーマイナー:高田延彦▽ヴォイド小島瑠璃子▽へレクトリクス:サンシャイン池崎
  • 公開日:
    2018年8月1日公開
UPDATE

インクレディブル・ファミリーあらすじ

 映画「インクレディブル・ファミリー」は、ピクサー製作の劇場版アニメ「Mr.インクレディブル」の続編。「Mr.インクレディブル」は、ヒーロー廃業に追い込まれた家族が再び奮起し、ヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。続編では、前作の直後のストーリーとなる。普通の生活を送っていたボブたち家族だったが、とあることをきっかけに母・ヘレンがイラスティガールとしてヒーロー活動をすることに。外で大活躍中のヘレンに代わり、家事・育児を任された父ボブは“イクメン”として奮闘する……というストーリー。

 日本語吹き替え版は、前作で声優を務めた三浦友和さん、黒木瞳さん、綾瀬はるかさんが続投する。三浦さんは、スーパーパワーを持ったヒーロー家族、インクレディブルファミリーの父ボブ、黒木さんは母ヘレン、綾瀬さんは長女ヴァイオレットを引き続き担当する。また、前作のラストで登場した悪役アンダーマイナーを、元格闘家の高田延彦さんがこちらも続投する。

 「Mr.インクレディブル」は、ヒーロー廃業に追い込まれた家族が再び奮起し、ヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。続編では、前作の直後のストーリーとなる。普通の生活を送っていたボブたち家族だったが、とあることをきっかけに母・ヘレンがイラスティガールとしてヒーロー活動をすることに。外で大活躍中のヘレンに代わり、家事・育児を任された父ボブは“イクメン”として奮闘する……というストーリー。

スタッフ

監督:ブラッド・バード

インクレディブル・ファミリーキャスト

日本語吹き替え版声優 ボブ:三浦友和▽ヘレン:黒木瞳▽ヴァイオレット:綾瀬はるか▽アンダーマイナー:高田延彦▽ヴォイド小島瑠璃子▽へレクトリクス:サンシャイン池崎

インクレディブル・ファミリー公開日

2018年8月1日公開

<映画レビュー>「インクレディブル・ファミリー」妻はヒーロー活動、夫はイクメンに 大人も子供も楽しめるファミリー大作 8月1日公開

劇場版アニメ「インクレディブル・ファミリー」の一場面 (C)2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
劇場版アニメ「インクレディブル・ファミリー」の一場面 (C)2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved.

 ディズニー/ピクサー製作の劇場版アニメ「Mr.インクレディブル」(2004年)の続編「インクレディブル・ファミリー」(ブラッド・バード監督)が、8月1日からTOHOシネマズ日比谷(東京都千代田区)ほかで公開。あることがきっかけでボブの妻ヘレンがイラスティガールとしてヒーロー活動を再開することになり、外で活躍中のヘレンに代わって、家事、育児を任されたボブは“イクメン”として奮闘する……という展開。ヒーローたちの世界でも現代社会を如実に映し出しており、家に帰ると普通の悩みを抱える家庭があるという、そのギャップが面白い。

 前作「Mr.インクレディブル」は、廃業に追い込まれた主人公のヒーロー「Mr.インクレディブル」ことボブたちヒーロー家族が奮起し、ヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。続編「インクレディブル・ファミリー」は、前作の直後のストーリーとなる。

 普通の生活を送っていたボブたち家族だったが、あることがきっかけでボブの妻ヘレンが伸縮自在のゴム人間イラスティガールとして、ヒーロー活動を再開することになる。外で大活躍中のヘレンに代わり、家事、育児を任されたボブは、思春期まっただ中の長女ヴァイオレットの恋愛にやきもきし、長男ダッシュの算数の宿題に頭を悩ませ、極めつきは生まれたばかりのベビー、ジャックジャックに超絶的な能力が覚醒し、そのコントロールに四苦八苦。そんなとき、ヘレンがヒーロー活動中にピンチに陥り、新たな敵に対抗するため一家が立ち上がる……というストーリー。

 バード監督が前作に続いて監督・脚本を手がけ、ボブ役のクレイグ・T・ネルソンさん、ヘレン役のホリー・ハンターさんら前作のキャストが声優として続投。日本語吹き替え版ではボブを三浦友和さん、ヘレンを黒木瞳さん、長女ヴァイオレットを綾瀬はるかさん、謎の敵アンダーマイナーを高田延彦さんら前作のメンバーが再集結した。

 ヒーロー家族がそれぞれの能力を発揮したアクションシーンは、アニメならでは多彩な表現を駆使したスピード感、スケール感があり、見応えたっぷり。さらに普通の家族としてのそれぞれの人間ドラマや新たな敵がヒーローファミリーに仕掛ける巧みなわななどのミステリー要素もあり、手に汗握る展開で、最初から最後まで一時も飽きさせない。子供はヒーローたちの超能力やアクションシーンを楽しみ、大人は人間ドラマに共感しつつも、誰が黒幕なのかの謎解きに心躍らせるなど、大人から子供まで本当に楽しめる夏休みにふさわしいファミリー大作だ。(細田尚子/MANTAN)

(C)2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
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<インタビュー>黒木瞳、こだわりは「ストレスをためないこと」 ファッションは「カラフルな色合い」が気になる

劇場版アニメ「インクレディブル・ファミリー」で日本語吹き替え版の声優を担当した黒木瞳さん
劇場版アニメ「インクレディブル・ファミリー」で日本語吹き替え版の声優を担当した黒木瞳さん

 女優の黒木瞳さんが、ディズニー/ピクサー製作の劇場版アニメ「Mr.インクレディブル」(2004年)の続編「インクレディブル・ファミリー」(ブラッド・バード監督、2018年8月1日公開)の日本語吹き替え版で、前作に続きファミリーの母ヘレン(イラスティガール)の声を担当している。続編が米国で製作されるという話を聞いてすぐに、「またイラスティガールに会える」と今作の出演を心待ちにしていたという黒木さん。体力を使うという声の仕事に対する心構えやこだわりについて聞いた。

 「Mr.インクレディブル」は、ヒーロー廃業に追い込まれた家族が再び奮起し、ヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。続編は、前作直後からストーリーが始まる。普通の生活を送っていたボブたち家族だったが、あることがきっかけで母ヘレンがイラスティガールとしてヒーロー活動をすることになる。外で大活躍中するヘレンの代わりに家事・育児を任された父ボブは“イクメン”として奮闘する……というストーリー。日本語吹き替え版ではスーパーパワーを持ったヒーロー家族、インクレディブルファミリーの父ボブを三浦友和さん、長女のヴァイオレットを綾瀬はるかさんが声を担当している。

 ◇続編ができると聞いたときからワクワク

 「Mr.インクレディブル」の続編が作られると聞いて、黒木さんは「米国で公開されるらしいといううわさを耳にしたときに『やったー』と思いました。またやりたい、またイラスティガールに出会いたいと思いましたので」と早くもワクワクしたという。「ディズニー/ピクサーの作品が大好きですし、『Mr.インクレディブル』のときもすごく面白い作品でしたから、その続編ができるわけですから絶対に面白いなと思って。また、参加したいと……」と声優のオファー前から楽しみにしていた。

 続編「インクレディブル・ファミリー」のアフレコの際には、前作での経験から「これは体力を使うなと予想できた」という。「1回目のときにびっくりするくらい体力を使ったんですね。もう、これでもかというくらい監督からさまざまな声を要求されたんです。気合でも、肉体的にもすごく疲労困憊(こんぱい)したことを覚えていましたので、今回は覚悟があったんですよ。案の定そうなりましたので、逆に今度はそれが爽快感になったというか」と心も体も準備万端にして臨んだ。

 舞台などへの出演も体力的な助けになったようで、「今回のアフレコが、ちょうど舞台と舞台の最中で、舞台のときって体力には自信のある時期で声も出ますし。だから自分の状態としては時期的によかったなと思います」と自信をのぞかせる。

 ◇仕事をしていることが体力作りになる

 普段、体力作りのためにやっていることは特にないというが……。「仕事をしているだけです。きっと仕事が体力作りになっているんだと思います。想像を絶するような暑いとき、寒いときに外でロケをする経験をしていますし、暑いときに冬服、寒いときに涼しい服で演技するというようなことを何十年も繰り返しているので自然と……。もちろんちゃんとケアをしながら、無理をしないようにはしていますけれど」と語る。

 体のケアは「無理をしないことですね。今なら長い間、日に当たらないとか。なるべく日傘をさすとか。そういうケアですね」と明かす。

 ◇映画、料理、ゴルフ…何かに集中してストレス解消

 「ストレスをためないこと」がこだわりの一つで、ストレス解消法は「特にはないんですけれど……。まあ、忘れることですね。何が自分のストレスかを知って、それを忘れるという。まあ、だいたい忘れます。考えないようにします」と語る。

 ストレス解消には「映画を見ていると(ストレスとか)忘れちゃう。あと料理を作っていると忘れますね。そのことだけに集中できるものをしていると忘れます。お芝居もそうですけど、舞台を見に行ったり、映画を見に行ったりして、エンターテインメントの世界に浸っているときもそのことだけに集中できますし、たまにしかやらないゴルフもそのことしか考えないので、そのことに集中するものっていうのはだいたいストレス解消になりますね」と笑顔で語る。

 ◇色で遊ぶファッションが楽しい

 そんな黒木さんが最近気になるファッションは「カラフルな色合いのアイテム」という。「カラーコーディネートは結構面白いなと思っています。衣装でもこのインナーにこの色を合わせる?とか。面白いなと思います。この夏から秋にかけて、色で遊ぶファッションは楽しいかもしれないですね」と楽しそうに語った。

 次回は「インクレディブル・ファミリー」のアフレコ秘話などについて聞く。

インクレディブル・ファミリー
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(C)2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
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綾瀬はるか、三浦友和、黒木瞳と“インクレファミリー”再集結 続編参加は「本当にうれしい」 <ジャパンプレミア>

劇場版アニメ「インクレディブル・ファミリー」のジャパンプレミアの様子
劇場版アニメ「インクレディブル・ファミリー」のジャパンプレミアの様子

 俳優の三浦友和さんと女優の黒木瞳さん、綾瀬はるかさんが7月25日、東京都内で行われたピクサー製作の劇場版アニメ「Mr.インクレディブル」の続編「インクレディブル・ファミリー」(ブラッド・バード監督、2018年8月1日公開)のジャパンプレミアに参加した。2004年に公開された前作で、ヒーロー家族の日本語吹き替えを務めた3人は、今回の続編でも同じキャラクターの声を引き続き担当。綾瀬さんは、「私自身も前作の一ファンで大好きな作品だったので、また続編に参加させていただけて、本当にうれしく思いました」と感激していた。

 また三浦さんは「(前作から)長い期間がたちましたので、もう声がかからないと思っていたので、また声をかけてもらってうれしいです。(本作は)世界的な記録を米国で作っているわけで、そういう作品の声をやらせていただいて、大変光栄に思っています」と明かし、黒木さんは「最強のスーパーヒーローのヒーローっぷり、最強の家族の絆を描いた『インクレディブル・ファミリー』を、1日でも早く見てもらいたいです」と話していた。


 イベントには、「インクレディブル・ファミリー」の日本語吹き替えを務めた山崎智史さん、高田延彦さん、小島瑠璃子さん、サンシャイン池崎さんが参加したほか、来日ゲストとしてバード監督とプロデューサーのジョン・ウォーカーさんも登場した。

 「Mr.インクレディブル」は、廃業に追い込まれた主人公のヒーロー「Mr.インクレディブル」ことボブたちヒーロー家族が奮起し、ヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。続編は、前作の直後のストーリーとなる。普通の生活を送っていたボブたち家族だったが、とあることをきっかけにボブの妻でイラスティガールことヘレンが、ヒーロー活動を再開することになる。外で大活躍中のヘレンに代わり、家事、育児を任されたボブは“イクメン”として奮闘する……というストーリー。

インクレディブル・ファミリー
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小島瑠璃子、「インクレディブル・ファミリー」で声優初挑戦 サンシャイン池崎も

劇場版アニメ「インクレディブル・ファミリー」の日本語吹き替え版で声優に初挑戦する小島瑠璃子さん(上段)とサンシャイン池崎さん(C)2018 Disney/Pixar.All Rights Reserved.
劇場版アニメ「インクレディブル・ファミリー」の日本語吹き替え版で声優に初挑戦する小島瑠璃子さん(上段)とサンシャイン池崎さん(C)2018 Disney/Pixar.All Rights Reserved.

 タレントの小島瑠璃子さんが、ピクサー製作の劇場版アニメ「Mr.インクレディブル」の続編「インクレディブル・ファミリー」(ブラッド・バード監督、2018年8月1日公開)の日本語吹き替え版で声優に初挑戦することが6月15日、分かった。人やモノの瞬間移動ができる能力を持つ女性ヒーローのヴォイド役を担当する小島さんは「声優のお仕事にあまりイメージがない私に、声をかけてくださって、すごくうれしかったですね」と喜びを語っている。また、お笑い芸人のサンシャイン池崎さんが声優を務めることも発表された。

 「Mr.インクレディブル」は、廃業に追い込まれた主人公のヒーロー「Mr.インクレディブル」ことボブたちヒーロー家族が奮起し、ヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。続編は、前作の直後のストーリーとなる。普通の生活を送っていたボブたち家族だったが、とあることをきっかけにボブの妻でイラスティガールことヘレンが、ヒーロー活動を再開することになる。外で大活躍中のヘレンに代わり、家事・育児を任されたボブは“イクメン”として奮闘する……というストーリー。

 小島さんが声を担当するヴォイドは、イラスティガールに強い憧れを持ち、ちょっと暑苦しいところがあるキャラクターで、小島さんは「可愛らしくて、素直なキャラクターなんですが、一方でちょっと暑苦しいイメージもある。その上、すごく素直で活発なところもあって、自分に似ているんじゃないかなと思います」とコメントしている。

 一方、池崎さんは、電気を自由自在に操れる能力を持った男性ヒーローで、政府より能力の使用が再び認められ、Mr.インクレディブルたちと共に活躍する重要なキャラクター・へレクトリクス役を担当する。今回がピクサー声優初挑戦となる池崎さんは「よく叫ぶ芸風なので、手のひらから無限にのどアメが出る能力が欲しいですね。いつでものどを潤せるように。攻撃もしますよ。キャンディービーム!!」と能力を欲しがっていた。

 ディズニーの担当者は、小島さんの起用理由について「素直でまっすぐな性格ながらも物おじせずに先輩方へも向かっていく姿勢が、まさにヴォイドにぴったりだったので今回オファーさせていただきました」と説明。池崎さんについては「現在、テレビで大活躍中の池崎さんは、子供たちに絶大な人気を誇っており、 まさに子供たちのヒーローのような存在であることから、新たなヒーロー役としてオファーさせていただきました」と説明している。

「Mr.インクレディブル」続編「インクレディブル・ファミリー」で三浦友和、黒木瞳、綾瀬はるから声優も続投

劇場版アニメ「インクレディブル・ファミリー」の日本語吹き替え版で声優を務める(上段左から)三浦友和さん、黒木瞳さん、綾瀬はるかさん (C)2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
劇場版アニメ「インクレディブル・ファミリー」の日本語吹き替え版で声優を務める(上段左から)三浦友和さん、黒木瞳さん、綾瀬はるかさん (C)2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved.

 ピクサー製作の劇場版アニメ「Mr.インクレディブル」の続編「インクレディブル・ファミリー」(ブラッド・バード監督)の日本語吹き替え版で、前作で声優を務めた三浦友和さん、黒木瞳さん、綾瀬はるかさんが続投することが4月20日、明らかになった。三浦さんは、スーパーパワーを持ったヒーロー家族、インクレディブルファミリーの父ボブ、黒木さんは母ヘレン、綾瀬さんは長女ヴァイオレットを引き続き担当する。また、前作のラストで登場した悪役アンダーマイナーを、元格闘家の高田延彦さんがこちらも続投することも発表された。2018年8月1日公開。

 「Mr.インクレディブル」は、ヒーロー廃業に追い込まれた家族が再び奮起し、ヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。続編では、前作の直後のストーリーとなる。普通の生活を送っていたボブたち家族だったが、とあることをきっかけに母・ヘレンがイラスティガールとしてヒーロー活動をすることに。外で大活躍中のヘレンに代わり、家事・育児を任された父ボブは“イクメン”として奮闘する……というストーリー。

 以下、三浦さんら声優陣のコメント

 ◇三浦友和さんのコメント

 まさか、あのインクレディブルな家族が帰ってきて、しかも、自分がまた声を担当させていただけるとは思っていませんでした。今回は、赤ちゃんのジャック・ジャックのお世話などMr.インクレディブルが家事や育児に奮闘するようなので、イクメンヒーローとして頑張りたいと思っています! 本作ならではのパワーアップしたアクションと家族の絆にも期待しています!

 ◇黒木瞳さんのコメント

 この素晴らしい作品に再び参加することができてとてもうれしいです。前作は夫を支える妻でしたが、新作では私が演じるイラスティガールが家族の代表としてヒーローとして活躍するようなので、楽しみです! 今回は働くお母さん、働く女性の強さもお見せできるようアクションシーンも頑張りたいと思います。

 ◇綾瀬はるかさんのコメント

 私自身もこの作品の大ファンです。続編のお話をいただいて、ワッ見たいって思いました。多くのお客様に愛された作品に再び参加できることをうれしく思っています。ヴァイオレット役、頑張ります!

 ◇高田延彦さんのコメント

 再び、ファミリーと戦うアンダーマイナー役ができると聞いて、大変うれしく思います。「インクレディブル・ファミリー」出てこいやー!!

(C)2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
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