アリタ:バトル・エンジェル(実写版「銃夢」)

アリタ:バトル・エンジェル(実写版「銃夢」)あらすじ

映画は「タイタニック」や「アバター」などのジェームズ・キャメロンさんが脚本・製作を務め、木城ゆきとさんの人気マンガ「銃夢(がんむ)」を実写化。数百年先の未来が舞台。「アイアン・シティ」のスクラップの山の中で意識を失った状態で発見されたサイボーグの少女“アリタ”(ローサ・サラザールさん)は、サイバー・ドクターの“イド”(クリストフ・バルツさん)によって助け出される。しかし、目を覚ましたアリタは自分の過去や、自分がいる世界についての記憶を一切なくしていた。ある時、自分が持つ並外れた戦闘能力に気づいたアリタは自らの出生の秘密を見つけようと決意。その過程で世界の腐敗に気づき、世界を変えようと挑むが……というストーリー。

スタッフ

監督:ロバート・ロドリゲス

公開日

2018年夏